ココナッツオイル健康法#11(ココナッツオイルは抗酸化物質にとって代わる?)

基本的に抗酸化物質は果物や野菜から摂れる。

この抗酸化物質が体をフリーラジカルから守り、老化を防いでいてくれる。

フリーラジカルは植物油から摂れてしまってもいるので、老化を防ぐのに抗酸化物質が必要になる。

しかし、ほとんどの人は十分な量の果物や野菜を摂れてないそうです。

そこで、このフリーラジカルと戦ってくれるのがココナッツいるだそうです。

まず、ココナッツオイルは飽和脂肪酸で安定しているので、簡単に酸化しない。

また、フリーラジカルの攻撃に対する耐性が強く、抗酸化物質として作用し、ほかの油の酸化防止を助けるそうです。

 

ココナッツオイルが抗酸化物質として働くのは意外。

ただ、書き方的には、ほかの油の酸化防止なので、果物や野菜で摂れるような抗酸化物質とは違うような気はする。

なので、野菜と果物もしっかりと摂るべきだとは思う。

プラスでココナッツオイルも摂ればいいと思う。ココナッツオイルにはほかにも、動物性脂肪のによるコレステロール値の上昇を抑えたり細菌やウイルスを撃退してくれそうなので、積極的に摂っていいかも。

 

ココナッツオイル健康法~病気にならない 太らない 奇跡の万能油~

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